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クッキーに賞味期限切れの材料が使われていた話と、15周年の話

USJで販売されていたクッキーに賞味期限切れの材料を使ったものがあったと、月曜日のYahooニュースに出ていました。

菓子製造会社のエリザが平成23年と平成25~平成26年に製造した「アソーテッドクッキー」など21種類がそれに当たるのだとか。

賞味期限が切れていたのは、小麦粉と砂糖を混ぜた材料や、着色料、香料などの9種類だったようです。

そして、その数が、なんと最大約30万個。。。

この数に驚きました。

各シーズン、お土産を写真に撮っておりますが、アソーテッドクッキーって、いつの季節も数種類販売されているんですよね。

だからこんな数になるのだと思われます。

製造したのは平成26年までですが、USJのショップでは、今年2月までに販売されていたようです。

なぜ今になって、こんなニュースが出てきたの?

と思い、いくつかのニュースを読んでみると、USJに内部告発があり、大阪市保健所に報告したうえ、調査した結果、判明したようです。

一つ出てくると、アレコレと続けて出てくることがあるので、続かないように願いたい。

来年USJは15周年

話はまったく変わって、15周年の情報が出ていたので、リンクを貼ってみます↓

15周年のユニバーサル・スタジオ・ジャパンは“RE-BOOOOOOOORN(リ・ボーン)!” します!

リンク先を読んでみると

「やり過ぎ」エンターテイメント続々登場

と書かれてあります。

なるほど なるほど

やり過ぎのエンターテイメントがある訳やね。

と思って読み進めるも、イベントについて具体的なことは何も書かれていない…

ようやく発表になったとワクワクして読んだのに、残念でありました。

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