猛暑のUSJでサルスベリやブーゲンビリアの花が咲いています

サルスベリ USJ 季節の話
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暑い暑い2020年の8月。

37度ほどの気温が連日記録されています。

 

人は出かけたくなくなるような気温ですが、暑さに負けず花を咲かせている植物があります。

先日も紹介したタイタンビカス

 

タインンビカス

 

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USJに咲くサルスベリ

さらには、今年は満開の花を見逃していまったのですが、パーク内の各所に植えられている『サルスベリ』も夏の体表的な花の一つです。

一番多く咲いているのは、駐車場側の大門前の広場なんですが、先に書いたように、今年は満開の時を見逃してしまいました。。。

でも、ほんの少し残っていた花を撮ってみました。

 

サルスベリ

 

サルスベリ

 

そして、パーク内にもサルスベリが花を咲かせていて、中には、まだ見ごろと言えるものも残っています。

 

サルスベリ

 

USJに咲くブーゲンビリア

そしてもう一つ、ブーゲンビリアも咲いています。

8月の初旬、少し元気がない時もあったのですが、今は赤い花をたくさん咲かせています。

 

ブーゲンビリア

 

ブーゲンビリア

 

どの花も、暑さに負けずに咲いているのを見ると、元気をもらえるような気がします。

天気予報では、この猛暑もあと数日で、出口が見えてきたと話していました。

 

暑いのは嫌いじゃないんですが、こうも暑い日が続くと、さすがに体に堪えるので、少し手を緩めてほしいものです。

 

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