USJニンテンドーワールドの進捗状況 姿を現したクッパ城などの様子

クッパ城 スーパー任天堂ワールド
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約3ヶ月に及ぶ休園を経てソフトオープンしたUSJ。

アトラクション

レストラン

ショップ

すべての入場時にアルコール消毒を求められます。

アルコールアレルギーがある方の対策がどのようになっているのか気になるくらいです。

ショップとレストランの多くでは、入り口と出口が一つずつになっていることが多く、パークを歩いている流れで、入りたい所から入れないことが多く、入り口がどこで、出口がどこなのか分かりにくいケースも多々ありました。

この他にも、これまでとは同じように動けないことが多く、戸惑うことがありますが、慣れていくしかありませんね。

 

色々と書きたいことはあるものの、3ヶ月経って大きく変わっていたのが今年オープンするニンテンドーワールドでした。

詳しい話は後日するとして、パークからどのように見えたのか写真を貼ってみます。

まずは、ラグーン越しに見える任天堂ワールドの様子から。

 

建物の前に草原を思わせる緑の造形物ができています。

 

見慣れてきたせいもありますが、新たにできている丘陵地のようなデザインと手前の木々が溶け込んでいるようにも見えます。

 

今回、一番目を引いたのがクッパ城の外観でした。

黒光りする金属のような外壁に見えます。

 

そして動く雲が設置されている建物には、コインをはじめ、色々と設置されているものが増えていました。

 

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ウォーターワールドのシアター内から見えるニンテンドーワールド

続いてウォーターワールドのシアター内から見える様子です。

 

マリオとマリナー。

この二つは、世界観に大きな違いがあるので、正直言うと、違和感を感じます。

 

ウォーターワールドのシアターから見えるニンテンドーワールド

 

違和感はあるものの、ヘレンが持ち帰った土は、きっとあそこから持ち帰ったんだと思ってしまうのでした^^

 

 

 

 

ウォーターワールドからは、作業員が働く様子を見てとれました。

 

ニンテンドーワールドがオープン後、雲が常時動いているなら、ウォーターワールドのショー中、ちょっと気になるかもしれませんね。

 

正式なオープンの日程は発表になっていませんが、東京オリンピック前と予定されていたので、来月、2020年7月にはオープンするのだろうと思います。

 

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