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赤と白のタイタンビカスがUSJで咲いている

タインンビカス USJに咲く花
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夏に咲く赤い花で代表的なのはハイビスカスでしょうかね。

ハイビスカスは赤だけじゃなく、黄色やピンク、グラデーションのあるものなど様々ですが、赤の印象が強い花の一つです。

 

例年、夏になるとUSJでもこの二つの花を見ることがあるのですが、今年はハイビスカスの花は植えられていないのかもしれません。

代わりといっては何ですが、今年のUSJでは、ハイビスカスに似た『タイタンビカス』の花を見かけるようになりました。

 

タインンビカス

 

この花を最初に見たとき、ハイビスカスだと思っていたのですが、ホームセンターの園芸コーナーで、たまたまこの花を見つけ、名前を知りました。

 

過去の例から、ジュラシックパークで見ることが多いのですが、今年はセントラルパークの入り口にも植えられています。

 

白のタイタンビカス

 

ここでは赤と白のタイタンビカスを見ることができます。

 

 

白のタイタンビカス

 

梅雨が空けたあと、突然真夏がやってきたので、この花は存在感を増しています。

 

 

2020年のお盆休みが始まっています。

チケット(ワンデイパス)が完売しているかどうかで、パークの混雑を予想することが出来るので、お盆時期を調べてみたところ、8月で完売になっている日はありませんでした。

ゲストでごった返すのが当たり前だった夏休み、そしてお盆休みですが、今年はどうなるのでしょうかね。

 

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