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ニット帽や手袋の防寒グッズが販売されています

USJ 季節の話

今日から11月。

冬が近づいていますが、昨日今日の大阪は日中は半そででも大丈夫なくらい暖かい日になっています。

とはいえ、朝晩は少しひんやりします。

USJは海に近いため、夜はけっこう冷えることがありまして、風が吹くと、なおの事寒くなります。

そこで、急に防寒対策が必要になることもあり得ます。

そんな人のために、パーク内のショップで、帽子や手袋などを販売しています↓

防寒グッズ

年間パスを持っている人であれば、パークの外に買いに行くことも可能ですが、一日チケットの場合は、そうもいきません。

となるると必然的に、パーク内で購入する方が多くなるのです。

ここで気になるのは価格でしょう。

あまりに高いとちょっと買いにくいですもんね。

ということで、一例を写真にて紹介しましょう↓

まずはニット帽
ニット帽子

次は手袋
手袋

パーク外で購入すれば、もっと安いものはありますが、目玉が飛び出るほど高い設定ではないかと思います。

冷えて風邪をひくと辛いのは自分なので、夜までギッチリ遊ぶ場合、使わないかもしれないですが、一枚多く着るものを持って行くほうがよろしいかと思います。

話しは変わりますが、そろそろ一日券でも、一旦外に出られるように戻したらどうでしょうかね…

これだけゲストが多くなったら、是が非でもパーク内で食事や買い物をさせなくともいいんじゃないでしょうかね。

コメント

  1. tm より:

    ワンデーの人にも再入場させてあげて欲しいですよね。
    年パス持ちの人は中でお金を落とさない人が多いって聞いたので利益を上げたいがための仕方ない措置だったんでしょう。
    営利企業ですから利益を追求するのは悪いことじゃないですけど他に方法はなかったのかなと思ってしまいます。
    ただでさえ一日券が高いのにその上にやや高い食事代まで嵩むとなるとワンデーゲストには辛いところです。
    特に遠方から来られるゲストにとってはそんなに頻繁に足を運べないから年パスを買っても元が取れない方が多いでしょうし宿泊費やら交通費もあって大変ですしね。
    もう少しワンデーゲストの目線に立った運営を心がけて欲しいと切に願います。
    かく言う私も年パス持ちじゃないので。

  2. USJ与太話管理人 より:

    >tmさんようこそ♪
    仰る通りだと思います。

    ハリポタエリアの導入にあたり、年パスの価格を上げて人数を以前より少なくしているとのこと。

    それでも来場者が多いということは、ワンデイの人が多いということでしょう。
    これらの方の利便性を考えて欲しいですよね。