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ワンピースウォーターバトル2019の開催場所 時間 濡れ具合

ワンピースウォーターバトルで出る水 USJ 夏
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今日からUSJの夏イベント『エクストラ・クール・サマー』が始まるのが2019年7月2日!

今年の夏イベントの一つ、ワンピース・ウォーターバトル2019年バージョンを見てきました。

今日は開催場所、開催時間、濡れ具合、濡れたくないならどのあたりで見れば良いのかなどを簡単に紹介してみます。

 

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ワンピースウォーターバトルの開催場所・開催時間

 

年パスセンターのステージ18の前、セーラームーンとゴジラVSエヴァンゲリオンが開催されているシネマ4-Dシアターの横で開催されています。

 

ワンピースウォーターバトル開催場所

 

ワンピース・ウォーターバトルの舞台と場所

 

1回のショーは約20分となっていて、1日に4回程度の開催が多くなっています。

ショースケジュールついては、USJのHPで確認できます。

 

開催場所については、コチラのブログでも紹介しています↓

USJ[2019]夏休み中のイベント紹介と準備が進む様子
大阪では、渡辺直美さんが出演するUSJの夏イベントのテレビコマーシャルが頻繁に流れています。 2019年の夏イベントのタイトルは『エクストラ・クール・サマー』! 期間は7月2日(火)~9月1日(日)まで。 今日はこの夏イベントに向けて進んで...

 

キッズエリアが舞台前方に設定されています

子供さんがびしょ濡れになってショーを楽しめるキッズエリアが舞台に向かって左側前方に設けられていました。

 

ワンピースウォーターバトル開催場所のキッズエリア

 

エンターテイナーがゲストのエリアに入ってくる

 

地面に境界を示すラインが格子状に置かれていて、ゲストが入れない部分があります。

ここはダメ、ここは入ってOKとの表示がないので分かりにくいですが、ゲストがショーを観覧できないエリアが四角く設定されていて、そこにはルフィ役などのエンターテイナーが舞台を降りてゲストの近くにやってくる演出がありました。

 

ワンピースウォーターバトルでエンターテイナーがゲストのエリアに出てくる

 

水の量と濡れたくないならどのあたりで見れば良いのか

今回のワンピース・ウォーターバトル2019年バージョンでは、ショーの序盤からゲストめがけて水が飛んできます。

濡れたくない人は、舞台に近い前方で見ないほうが良いでしょう。

 

 

会場が広くなったことで、使用される水の量も増えているように感じます。

舞台に近い位置でショーを観る方たちは濡れても良いように、それなりの準備をしています。

一方、濡れたい人は裸足で見ている人もいて、それぞれの楽しみ方をされています。

 

濡れたくないなら、どのあたりで見れば良いのか?

昨日は防水対策をしていなかったので、ショーは見たいけど、ビショビショにはなりたくない。でも、まったく濡れないのもスリルがない、という複雑な状況でした。

そんなことで、最初は舞台から少し離れたところから、どのあたりが安全圏が見極めていました。

 

 

昨日は朝のうち雨が降っていたのが影響していたのか、幸いにもゲストが少なかったので、どのあたりで見れば『しぶきが飛んでくることはあっても、ビショビショにはならない』場所をある程度理解できました。

 

それが、下の写真の赤いラインで示した、舞台から離れた部分です。

 

ただし、赤いラインのステージ16側には、出島のようになった舞台があり、そこにはスプリンクラーが設置されているので、出島に近い付近は濡れてしまいます。

 

その出島になった舞台には、エンターテイナーが登るので、エンターテイナーを近くで見たい方は、この出島付近で見ると良いかもです。

 

 

この情報は正式オープン前の様子なので、今後変更されることが考えられることを最後に書き添えておきます。

いよいよ夏本番となりました!

 

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