人が少ないUSJの光景を見返していてパーク再開後の様子が連想された

USJ再開に向けて
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ガマンウィークとも言われた2020年のゴールデンウィーク。

ステイホーム・自粛により、観光地では過去に経験したことのない、人の少ない状況でした。

そんな様子をインターネットやテレビで見ていて気づいた事がありました。

ずいぶん前のことですが、人のいないUSJの様子を撮りたくて、開園時間に合わせてパークに行っていたことを思い出しました。

 

2010年の写真なんですが、当時は、そんかに頑張らなくとも人が少ない光景を撮ることができたのです。

今日は、そんな様子を見てもらおうと思います。

 

ハリウッドエリア

 

アミティビレッジ

 

ジュラシックパーク

 

ジュラシックパーク2

 

サンフランシスコエリア

 

ニューヨークエリア

 

いつも大勢の人で賑わっている場所なのに、人が写っていない写真を見ると違和感がありますが、スッキリした感じもあります。

 

上海のディズニーランドが再開するというニュースを見ると、入場者数を制限するということが書かれています。

これは、新型コロナウイルスと共存する形で再開するという意味ですよね。

制限することによりパーク全体が大混雑することはないのでしょうが、違和感を感じるかもしれません。

このブログを書きながら、そんなことを考え、テーマパークに限らず、そのような状況に慣れる必要があるのだろうなと思ったのでした。

 

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