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ステージ14の(工事用)塀に描かれたミニオンたちのイラストと、ハロウィン終盤の混雑状況と仮装について

ステージ14の塀に描かれているミニオン達 USJ ハロウィン

 

少し前に書いたブログ

 

クリスマスイベントの準備とクールジャパン2019の準備? が進むUSJ

 

クリスマスイベントの準備とクールジャパン2019の準備? が進むUSJ
クリスマスとクールジャパン2019の準備が始まっているUSJの様子をレポート。天使のくれた奇跡の舞台、クリスマスツリーが設置され、ステージ14の周りにはミニオンが描かれた塀が並んでいます。クールジャパン2019に関しては開催期間もお伝えします

 

このブログの中で、ステージ14の周りに工事用の塀が立てられているとお伝えしました。

 

その時使った写真がコチラです↓

 

ステージ14のまわりに、工事用の仮囲い

 

それから1週間

 

 

塀の上にも囲いが設置されました。

 

ラグーン越しにステージ14を見ると入り口の上も囲いで覆われていて、大掛かりな作業が行われていることがうかがえます。

 

ラグーン越しに見るステージ14

 

これからの変化については、またレポートする予定です。

 

では今日の本題に。

ステージ14の塀に描かれたミニオンのイラスト、ハロウィンイベント終盤の混雑状況、2018年の仮装の様子について書いていきます。

 

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塀に描かれたミニオンたちのイラスト

作業が行われているステージ14の塀にはミニオン達が描かれていて、フォトスポットとしてゲストが代わる代わる写真を撮っています。

今日は、何種類かあるミニオンのイラストを紹介してみます。

 

ステージ14の塀に描かれているミニオン達

 

 

ステージ14の塀に描かれているミニオン達

 

ステージ14の塀に描かれているミニオン達

 

ステージ14の塀に描かれているミニオン達

 

ステージ14の塀に描かれているミニオン達

 

ステージ14の塀に描かれているミニオン達

 

ステージ14の塀に描かれているミニオン達

 

 

 

ステージ14の塀に描かれているミニオン達

 

ステージ14の塀に描かれているミニオン達

 

イラストのタイトルを付けようかと思ったのですが、センスのないワタシが考えるより、イマジネーションを働かせて感じてもらうほうが良いかと思いやめました。

 

 

この写真を撮ったのは先週のことですが、これらの写真を撮るのに、けっこう苦労したんです。

というのも、人気のミニオンたちなので、代わる代わるゲストが写真を撮るので、人がいない瞬間が、なかなか訪れないのです。

 

インスタなどのSNSの影響が大きいでしょうが、ミニオンだらけになるのもな…

という気持ちがあるのも事実です。

 

ショップのお土産を含め、これだけミニオンばかりになると、パーク全体がミニオンパークになりそうな気がします。

 

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ハロウィーン終盤の混雑状況

SNSを見ていると、前日の日曜日は身動きしにくいほどの混雑だったようなので、昨日もある程度覚悟していました。

平日なのに子供さんの姿が多かったのは、日曜日の代休でこうなったのだろうと思います。

 

午後3時過ぎのタイミングでアトラクションの待ち時間を見ると、ザ・フライング・ダイナソーの待ち時間が220分となっていて、思い通りに歩くのが難しい場所がありました。

 

フライング・ダイナソーの待ち時間が220分

 

では、昨日の午後3時過ぎのパークの様子を見てもらいましょう。

 

月曜日の混雑具合

 

月曜日の混雑具合

 

月曜日の混雑具合

 

月曜日の混雑具合

 

月曜日の混雑具合

 

これらの写真を見てもらうと分かるのですが、地面が見えないほどゲストの密度が高い状況ではありませんでした。

 

そして、ハリーポッターエリアの入場整理券も必要なしの状況。

 

ハリウッドエリアの入場整理券は必要なし

 

これらのことから、激しい混雑とまでは感じない月曜日の夕方の状況でした。

 

2018年は仮装の変換期だったかも

最後に、仮装について少しだけ書いておきます。

 

2018年のハロウィンイベントが始まる前、仮装についてのルールが変更になりました。

これが影響しているのか、今年は凝った仮装をしているゲストが少ないように感じました。

 

今年のハロウィンイベントは、「大人ハロウィーン」というタイトルが出たことで分かるように、対象年齢を上げようとする意図を感じたり、ホテル・アルバートのように正装促すアトラクションも取り入れられました。

 

今年のUSJのハロウィーンは、『仮装の聖地』からの変換期にあたる年になったのかもしれません。

 

 

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