スポンサーリンク

ジャック・ザ・ワンダー・ダイナソー

ジャックという名前の子供の恐竜を抱いている
キャストさんを見た瞬間、この手のアトモスか!
と思いましたです。

昨年は、ハピトンという可愛いゆるキャラの世話をしていた
キャストさんが、今年は恐竜のお世話をしています。

このキャストさんを知らない人のために説明しておきますと、
腹話術で、ゲストとコミュニケーションをとっていた方でして、
この方自身の優しい人柄に好感をもっていました。

このショーも、昨日の返面-孫悟空と同様に、少ししか見ていないため、
全体を通しての感想は書けないのですが、笑ってしまったことを書いておきます。

このジャック君ね。
関西弁を喋る恐竜なんです。

最後まで見たら、感想が変わるかもしれないけど、
ちょっと性格悪そうなんですよね(笑)

ジュラシックパークのレストラン、ディスカバリー・レストラン®前で観ることができますよ。

USJ情報サイト携帯版はコチラ

コメント