マネキンがいる景色

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ずいぶん昔の話ですが、探偵ナイトスクープでマネキンに恋をした人のネタがあり、たくさん並んでいるマネキンから意中のマネキンを探し出すシーンを、面白おかしく見た事を覚えております。

もし、このマネキンに恋をした人がいたのなら、どれがどのマネキンか分かるのかな? と、思いながら写真を撮ったのが下の写真。

スムーチュのマネキン

USJが発信するおしゃれブランド、スムーチュの店頭に設置されているベンチに座っているマネキンです。

当初、椅子に座っているマネキンは1体だけだったと思うのですが、今は少なくとも3体のマネキンがパーク内にいます。

詳しく調べることもしていないので、一人ずつ違いがあるのかもしれませんが、もっと増えてくれば、違いを探してみたいと思います^^

スムーチュのマネキン

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コメント

  1. もっピー より:

    管理人さま、こんにちは。

    私も音量が大きいなと感じています。
    TDRの書籍にも同じことが書かれているものもあります。

    BGMの場合、選曲にも原因があると思います。
    USJは基本的に洋楽ヒットソングです。
    なのでリズムが早めのドラムやベース、シンセ、歌声がしっかりと入っています。
    一方、TDRの場合、ディズニーミュージックが主で、ゆっくりとした歌声やクラシック的な音、民族的な音で聞かせるものが多いです。

    同じ音量でも曲調により音量は違って感じますね。
    なので、USJでも民族的なBGMのジュラシック・パーク・エリアは他のエリアより静かに感じます。

    それでも全体的にUSJのほうがTDRより音量は大きいなと感じます。

    パレードなど音に包みこまれるという意味では、家庭では経験できない音量なのでいいかもしれませんが、BGMでクルーからのお願いが聞こえなくなるのは、少し考え物ですね。
    クルーからのお願いはゲストの大切な情報ですからね。

    という私はマジパレの曲やUSJのBGM洋楽を車の中で大音量で聞くのが好きです(^o^;

  2. ragtime より:

    >もっピーさんようこそ♪
    確かにジュラシック・パークでは、会話をするのに邪魔になるような音量ではありませんね。一方、ニューヨークエリアは音が大きめの感じがします。

    仰る通り、パレードやショーであれば、体に音が響くような音量であっても問題ないのですが、クルーが大声を出す必要がある環境は、なんか落ち着かない気分になってしまいます。