ハッピー・ハーモニー・セレブレーションとカメラの関係

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ワタシも大好きなUSJのショー。

ハッピー・ハーモニー・セレブレーション~ドリーム・オブ・フレンズ~

このショー。
確信はないのですが、以前は「パレード」と呼んでいたような
記憶があるんですけど、USJのオフィシャルHPを見ると、
今は「パレード・ショー」というくくりになっている。

ワタシもつい「ショー」と呼んでいたぐらい、
パレードという感覚ではなくショーだったんですな。

それは置いといて。
このショーの最後にキャラクターやダンサーの人たちが
たくさん並んでゲストにお別れする場面があります。
それがこれ↓

ハッピー・ハーモニー・セレブレーション~ドリーム・オブ・フレンズ

この場面は赤い星印のところで観られます↓
HHC

常連さんたちが居並ぶこのお別れの場面で、
全体を写真に撮ろうとすると、広角で写せるカメラが必要になります。

参考までに書いておきますが、ワタシのカメラは「Kiss Dx」なので
フィルムカメラの場合下記のレンズより長いものでも写せます。
カッコ内にデジカメ換算した数字を書いておきますね。

広角側が35ミリ(56ミリ)という表示があるデジカメの場合、
こんな写り方になり、全体が入りません↓

ハッピーハーモニーセレブレーション ドリームオブフレンズ

ねっ。両端のライオンが切れてるでしょ。
当然写真を撮る場所によっても大きな影響が出るんですけど、
たくさんの人が並ぶこの場所の、前の方で全体を撮ろうとするならば、
28ミリ(45ミリ)のレンズは必要なようです。

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